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カード型のEdyの残高を手軽に確認する方法

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楽天Edyの残高を確認する方法

楽天Edyの残高を確認する方法

 

電子マネーのEdyの残高を確認する

電車に乗らないのであれば、オススメはカード型の電子マネーの番号を楽天EdyのWebに登録して、セブンイレブンのATMだけでなく、スマホや自宅のパソコンでも残高を確認する方法です。


楽天Edyなどの電子マネーを使い始めると小銭の煩わしさから解放されます。だけど、カードの電子マネーだと残高が分からないことがあります。

 

スマホのおサイフケータイでEdyの残高を確認

スマートフォンにアプリのおサイフケータィがインストールされている場合は、おサイフケータィで電子マネーの残高を確認することができます。入出金明細は分りませんが、反映が遅れることなく確実です。

 

電子マネーの残高がわかるレシートを保存

それで、コンビニなどで買い物をした時の電子マネーの残高が表示されているレシートを保存しておく人は少なくないと思います。

 

レシートを保存しておくのが面倒だと思う人は、モバイルの電子マネーを使っていると思います。モバイルの電子マネーにクレジットカードを登録して、設定した金額以下になったときにオートチャージする設定にしておけば、残高の心配をしないで使うことができます。

 

モバイルの電子マネーは、機種変更がある

モバイルの電子マネーなら、何の問題もないかというと、そうでもありません。携帯電話やスマートフォンは、3年も使えば新しい携帯やスマホに機種変更することになります。


このとき、電子マネーの残高を新しい機種に移行するか、機種交換する前に電子マネーを使い切る必要があります。

 

クレジットカードの更新で電子マネーの番号が変わる

その点、カード型の電子マネーなら使い続けることができますが、クレジットカードと一体になっている電子マネーの場合、クレジットカードが5年くらいで更新されるので、同時に電子マネーの番号が変わることが多いんです。

 

キャッシュカードは、何十年も前に作ったものでも更新されないで使っていることがあるので、ずっと使い続けられると思います。

 

モバイルの電子マネーでオートチャージが便利

電子マネーは、スマホのアプリを使ってクレジットカードや銀行口座を登録してオートチャージにするのが一番便利です。いつでもどこでも残高確認できるし、チャージする手間もかかりません。


だけど、スマートフォンを紛失したり、壊れたりする可能性はあります。停電で充電できなくて電池切れになる可能性も否定できません。そう考えると、カード型の電子マネーの方がいいという人もいます。

 

おサイフケータイで楽天Edyに銀行口座を登録

スマートフォンのアプリのおサイフケータイで楽天Edyに銀行口座を登録してオートチャージの設定をしました。電子マネーにチャージする設定は、24時間待たないとチャージできるようにならないことが多いんです。


そして、24時間経過したので、チャージしようとしたら、セキュリティーチャックが発動してるとかで、楽天Edyにチャージできません。

 

nanacoカードと楽天Edyのカードを使う

それで、購入していた楽天ポイント付の楽天Edyのカードを使うことにしました。楽天Edyなら、セブンイレブンのレジだけでなく、ATMでもチャージや残高確認ができます。


セブンイレブンでは、nanacoを使っていますが、その他では、カード型の楽天Edyを使うことにしました。楽天Edyなら、近くにあるどのコンビニでも使えるからです。